自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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栃木SC VS ブァンフォーレ甲府

20090426152911
栃木SC VS ブァンフォーレ甲府

3―3

◎前半
なんか殴り合いって感じで面白い。どちらのチームもラインを高く上げるから裏の狙い合う展開に。栃木の方は中盤を無視して縦に入れて攻める感じ。

得点シーンは1点目はペナルティーエリア内なのにフリーにした結果。あれはシュート打つよ。パスすると思ったのかな。シュートも上手かったけど。2点目は綺麗に崩して真ん中フリーでシュート。うまく抑えてコーナーに入れたと思う。

甲府は攻めがいいけど守りでたまに真ん中が空いたりする。守備が悪いのは織り込み済みなのかな。

◎後半
派手な試合になりました。1点を守りきれないのが今の実力だと思う。確かに甲府の攻めは鋭かったけどあそこはきっちりと守りきらないと勝てない。栃木にとってはいい勉強になったんじゃないかな。

2―1の時点でどっちが先に点取るかなって見てたら栃木が追加点。遠くて見れなかったけど、フリーキックから押し込んだ感じ。これで勝ったと思ったんだけどなぁ。

後半は甲府の攻めが強くなる。特に韓国人FWに競り合っても全然勝てず。ほとんど負けてた印象。韓国人って本当当たりが強いね。

3―2になった時点で1点守り切るプランだったと思うけど最後に同点に追いつかれる。最後はFKクリア後のセンタリングから。あそこでフリーにしちゃ駄目だよなぁ。
◎総括
この引き分けは本当に痛い。完全に勝ち試合だったのに。これを糧にして頑張ってほしい。

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2009年04月26日 トラックバック(0) コメント(0)












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