自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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ガンバ大阪VS大宮アルディージャ

20090412200938
ガンバ大阪VS大宮アルディージャ
2‐3

結果的にはミスが大きかったけど、内容的にはこんなもんかなと。

◎前半
ガンバの選手は走らないね。走らないからパスね受け手がいなくて後ろでちまちま回すことになってるし。普段は栃木の試合とか見てるから余計そう感じる。もっと外を使えばいいんじゃないかって思うけど、それはスタイルの違いがあるから仕方ないとして。得点の臭いがまったくしない。。。

後半はどう立て直すのか。レアンドロとか全然目立たなかったな。守備で頑張ってたけど。

それにしても大宮はカウンター早いね。奪ってすぐサイドのスペースに送るあたりがすごい。後半もカウンターに注意しないと。

◎後半
後半はルーカス、山崎を変えて佐々木、下平を投入。橋本を上げる感じなのかな。どうなるのかなと思ったらあっちゅうまに得点。チョチェジン強いな。これはいけるのかなって思った矢先のミスが。。。う~ん、あれは痛かった。これから追い上げる気分になったのに。ただ、ボールを奪ってからの大宮の選手が3人も詰めていたのはすごかった。カウンターは早いね、大宮は。
点を取られてからは大宮も慣れてきたのか、ガンバの運動量も落ちてきたのか後ろでチマチマ回すことに。やっぱもらい手が動かないとなかなか繋がらない。最後はロングボール一辺倒になってしまった。CKから1点入ったけど時すでに遅し。

◎総括
連戦続きか、なかなか運動量が上がってこない。その中でもなんとか勝ち点を取っていかないとな。頑張ってほしい。

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2009年04月12日 トラックバック(0) コメント(0)












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