自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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容疑者Xの献身

かなり面白かった。
特に犯人がよかった。本当に。

こう、自分を犠牲にして目的をはたす。
感情的に動いているようで冷静に行動している。

そんな犯人がかっこよかったです。
主人公よりもかっこよかったです。

それにしても数学者の就職先は大学に残るか
数学の先生になるしかないってのは悲しい。

もっと数学をいかす場ってのはないのかな。
なかなか難しいけど。

ちなみに映画の一場面で出てきた液体窒素が
とても懐かしかったな。
実験があるときは毎回汲みに行っていたな。
使い方はちゃんとマニュアル通りだったし
中に入ってるか確認するためにちょっとタンクを動かすのとかがかなりリアルだった。

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2008年12月23日 トラックバック(0) コメント(0)












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