自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 トラックバック(-) コメント(-)

頭のメモリとCPU

人間にはバソコンと同じようにメモリとCPUがあると思う。

ここでいうメモリとは人間が処理できる数といか量とうか。問題処理できるキャパシティのことである。これが大きいと一度に複数の問題や課題に対処できる。

そしてCPUはそのまま問題を処理できる能力のことで、これが大きいとより複雑な問題も対処できる。

この人間をメモリとCPUに例えて考えるのは結構大切だと思う。バソコンもメモリが100バーセント近くになるとフリーズするように人間も多くの問題に直面すると対応できなくなる。

だから常にメモリは余裕を持って空けておく必要がある。

一方でCPUに関してはフル回転しても人間の場合は特に問題がない気がする。頭を100バーセント使うってのもそうそうないと思うし。考えることに関しては大丈夫であろう。

やはり問題としてはいかにメモリの使用量を減らすことだと思う。
そのためには今対応しなければならないことを紙に記入(TODOリスト)にしたりしなければならない。
それは外部記憶(HDD)に移すようなものだ。そうやって意識的に減らすしかない。

とにかくメモリはいっぱいになるとフリーズしてしまうので極力減らす努力をする必要がある。

スポンサーサイト

2008年05月13日 トラックバック(0) コメント(0)












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。