自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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今年の阪神

阪神がCSで中日に2連敗してシーズンが終了した。

10連勝したときは優勝できるかなって思ったけど
結局3位で終了。

なんで優勝できなかったのだろうか。

データが公式サイトに載っているけど
1ファンの一人としての印象は
やっぱり先発陣が全然揃わなかったことが
一番の原因だと思う。

確かに打線が全然駄目だったというのもあるけど
下柳がエースってのはまずいでしょう。

上園の活躍は良かったけど
江草とか福原、安藤が期待はずれだったし。
外国人もさっぱりだし。

チーム2番目の勝ち投手が久保田って・・・。

逆にこれでよく3位になったと不思議な感じがする。

打線に関しては世代交代を進めないとまずいと思う。

金本、矢野はもういい年だし。

その点、桜井や林など台等してきたのは
いいことだと思う。

この2人のうち、どちらかが4番に据わって活躍できれば
打線はよくなると思う。

金本、打率.265なんだよなぁ。
4番当たりじゃなくて3番か5番のほうがいい気がするんだけど。

外野はまぁ、おいといて
問題は内野だな。

俺はセカンド藤本、サード関本で固定したほうが
いいんじゃないかと思うけど
それだと打線がつながらないんだろうなぁ。

シーツが駄目になったから
ファーストに外国人か誰かいれて
今岡が復活すればすべてうまく行く気が・・・

とにかく、来期は
先発陣をしっかりと整備してほしい。
球児が先発に行くみたいな噂もあるけど
とにかくなんとかしてほしい。
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2007年10月16日 トラックバック(0) コメント(0)












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