自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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オープンハウス

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 今日は朝ゆっくりと目覚めて学校へ。今日は2限から授業。2学期と違い、3学期は1限の授業が一つもないからかなり楽~。その分、ゆっくりと寝ることができる。授業数自体も少ないし。

 学校について教室に移動。席についてから手帳を見ると、今日はオープンハウス。そういえば今日あったっけ。なんか必要な物があったっけなァと考えてみると、プリントが必要なことに気付く。かばんの中に入っているだろうと思い探してみると・・・。ない。どうやら家に置き忘れたみたいだ。なんで、2限が終わってから家に帰り、また学校へ。3限も授業があるからせわしない昼休みになった。

 3限の授業も終わり、次は体育。テニスは土曜練でやったが、まだまだ体は動かないサーブの打ち方を指導されたりして授業終了。5限はオープンハウスだ。

 オープンハウスは、3年生が卒業研究の配属のために各研究室を見学する時間を作るというもの。色々な研究室を見る機会の一つである。前回は、瀧田研と木塚研を見たので、今回は大成研・大嶋研・宮崎研でも見ようと思った。最初に大成研へ。

 大成研は、サークルの先輩曰く、楽な所とは聞いていたが、どうやら話を聞くには、束縛があんまりないとのこと。俺に、束縛のないのはあっているのかなァ。微妙。束縛のないのが、浪人時代のように吉とでるなのか、はたまた、大学生活みたいにダラダラと過ごしてしまうのか、どっちに転ぶかわからない。まァ、多分、後者になりそうなんで、ひかえておこう。

 次に行ったのが、大嶋研。大成研は大学院生が説明してくれたが、ここでは大嶋先生自らが説明してくれた。なんか話を聞いていると、あんまり研究の話とかはしてくれなかった。それよりも、ここは留学生が一杯いるとかなど。う~ん、どうしよっかなァ。結構悩む。前の大成研の大学院生の話では、研究室がリアルに就職に影響してくると言っていた。確かに大学院までいっちゃうと、その研究した内容の関係に就職していくだろうし、企業もそういう人材を求めているだろう。大学院2年生という、就職活動を実際にしてきた人たちの発言だから、少し説得力がある。そう考えてみると研究室選びは結構真面目に考えないといけない。

 最後に宮崎研に行こうと思ったが研究室がどこにあるのかがわからず、結局家に帰ることになった。仕方がない。家に帰ってダラダラして就寝。研究室選びは難しいなァ。正月は多分ずっとそのことを考えることになるのだろぷなァ。

[P.S]
77個のハンバーガーのレシート
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2004年12月06日 トラックバック(0) コメント(0)












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