自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 トラックバック(-) コメント(-)

テニスにおける自分の武器

最近、テニスの大会があってそこにエントリーしました。

シングルスとダブルスです。

結果は両方とも一回戦負け。

相手もいることなんでなんとも言えないですが
ちょっと恥ずかしい戦績です。

で、友人に言われて初めて気づいたのは
自分の武器は一体何かということ。

強い人は何がしかの長所があります。

フォアハンドが強烈だったり
バックのパッシングが打てる人だったり様々です。

そうして考えてみると自分の武器がないことに気づきました。

フォアも特に強いわけではなく
バックハンドも苦手。

サーブもそんなに早くないし
ボレーは打てない。

そう分析してみると
自分はこれと言った特徴のない選手だと分かりました。

これでは勝てないはずです。

今までは自分の苦手のショットの練習をして
弱点の克服に努めましたが
これからは自分の武器となるものを見つけて
それを鍛えることにしました。

そこで考えたのが

ライジング

です。

これを習得してカウンターで相手を追い詰めることができれば
かなり試合が楽になりそうです。

幸いにして自分のフォアはライジングに向きそうなフォームなんで
練習さえすれば武器になりそうです。

しかし、研究や勉強が忙しくて
テニスの練習に時間を割けることができないのも事実です。

その当たりをどうやっていくか
上手く時間を見つけて練習するしかないかと思います。
スポンサーサイト

2007年09月18日 トラックバック(0) コメント(0)












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。