自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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静かなる閉塞間

最近、どうしても無常観を感じてしまう。

毎日学校に行って実験をして家に帰る。
この毎日は楽しくはないけれどある程度充実している。

でも、いつも思うのはこのままじゃいけないということだ。

もっと自分にとって頑張ることができるんじゃないかと。

この考えは就職活動が終わってからずっと思ってきた。
大学生活も残り半年を切り
自由に使える時間もあとわずかだからだと思う。

このまま漠然と卒業してしまうと
なぁなぁで仕事をしてしまい
いつの間にか定年。
そんな毎日を過ごしてしまう。

何が言いたいかというと
学生生活を終わるまでに
他人と差をつけたいということ。

勉強にしても他にしても
他人よりも上にいきたいという願望がある。
だからかもしれない。
どうしてもこの日常だと閉塞感がある。

資格や英語の勉強など
もっと人間性を磨いて生きたい。
モチベーションは何であれやることに価値があるのだから。

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2007年07月17日 トラックバック(0) コメント(0)












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