自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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9月4日(日)・・・ストロークは螺旋、ボレーは比例

 昨日は夜更かししてしまったせいで今日は昼間に起床。うぅ、眠い。とりあえず腰を上げてダラダラと家でネットとかする。
 
 そうこうしていると友人からメールが。「テニスしない。」喜んで!!さっそくコートにむかう。
 
 今日は1~3年生までファンシーとの対抗戦があるらしくコートには人気がない。友人と2人でテニス。ラリーをして試合。試合結果は0-6の完敗。ま、これは予想通りの展開。バックはちょっとスライスの練習とかしてたし。とは言えちょっと悔しい(>_<)。練習しないとなぁ。
 
 試合が終わったころにちらほらと人がくる。どうやら市民大会が終わってコートにきたらしい。M2の先輩やらOBやらがコートに登場。我が4年生が一番下。う~ん、まるで3年前に戻ったかのようだ。この雰囲気懐かしい(^_^)。
 
 今日のテニスをして思ったのがボレーとストロークの上達について。ストロークの上達ってのは螺旋で上がっていく感じだ。ある程度上達した後、いったん下手になるというか上手く打てない時期(スランプ)がきて、その時期を越えるとまた上手くなる。そんな上達の仕方である。
 
 それとは違いボレーに関しては普通の階段を登っていくように1歩ずつ成長していく感じがする。テニスをしていて思うのは明らかに去年よりも今の方が上達しているってことだ。ストロークに関してh今しょぼしょぼなのとは対象的である。
 
 ま、これは単に自分のボレーのレベルがあまりにも低くて上達といってもたかがしれてるだけかもしれないけど。今日のテニスをしてそう思った。
 
 そんなことを考えながらテニスをしているとあっという間に午後4時。今日はバイトの日。家に帰って着替えてホテルに向かう。
 
 今日のホテルは結構暇。あんまり客が入ってない模様。こりゃ楽だ。グダグダとネットをやりながら客を待つ。明日から1週間が始まるのか。頑張ろう(@_@)。
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2005年09月05日 トラックバック(0) コメント(3)

 高校時代のテニスの顧問が「テニスで一番難しいのはフォアハンドだ。」って言ってたのを思い出したわ。フォアハンドって色んな打ち方があるからフォームが崩れるとなかなか戻らないらしいで。



 ボレーって一度ちゃんとした型があるからなぁ。フェデラーとアガシのフォアは全然違うけど、サンプラスとラフターのボレーはほとんど一緒やし。ボレーは本当シンプルや(^・^)。

2005年09月06日 w.v URL 編集

ちょい前までは、テニスで一番難しいのはサーブやって思ってたけど、サーブは動きとしては複雑かもしれんけど、自分でリズム作ってうてるからな…。試合とかでも、調整はしやすいね。



あと相手がいなくても練習できるし。



サーブは結構安定してきたぜ。

今、一番自信を持って打てるのはサーブだわ。







フォアも、しっかりした型で打つのが理想なんやけどね。

どうしても横着してしまうんですな。ちょっと崩したくらいじゃ普通に打てるし…。



ああ、そしてどんどん崩れてく…。











2005年09月06日 T URL 編集

 サーブってテニスで唯一、自分の間で打てるショットやから本当は簡単なはずなんやけどなぁ。普通のショットとは違う感じやけど。俺のサーブはただ相手に打ち込まれなければいいやって感じやけどなあ。



 フォアは本当に難しい。久々にテニスしたときに一番打てないショットがフォアやから。バックは型がある程度決まっているから結構打てるんやけどなぁ。フォアは今でも試行錯誤してるわ。



 フォアの型は永遠のテーマですヽ(^o^)丿

2005年09月06日 w.v URL 編集












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