自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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自己分析

 ちょっと考えてみた。自分には何が強みだろうか。

 そうすると自分には何もないことが分かった。

 すべてにおいて中途半端な気がする。

 勉強が特にできるわけでもない。テニスだって強いわけではない。センスもあんまりないし、身体能力が優れているわけでもない。

 性格が明るくて誰とでも親しくなれるわけでもない。絵を上手かったり、歌が上手だったりするわけでもない。料理もできないし、家事一般もあまりできない。

 つまり、自分は「何ももたざる者」だということだ。

 確かに最近、一般知識はついてきたかもしれない。色々なことに興味を持っているからある程度の知識は身についてきた。

 しかし、それはあくまで「雑学」の域を越えていない。他人に「へ~、すごい」の一言で終わるようなもんだ。所詮それまでのこと。

 やっぱり自分にしかない「強み」が欲しい。他人にはそう簡単にはマネのできない何か。タイムリミットは大学院の2年間。社会人になってからだと遅い。この2年間で何かをしなければいけない。何かを。

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2006年03月18日 トラックバック(0) コメント(0)












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