自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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耳をすませば

 今、テレビで『耳をすませば』が放映されている。この映画は何回も見ている。そしてこの映画の一番印象に残るシーンは『バイオリン作りを目指す少年がヒロインを教室で呼び出すとこ』。ここでワンシーンヒロインの幼馴染が見せるあの顔が忘れられない。

 はっきり言ってこのバイオリン引きは卑怯だと思う。ハンサムだし、中学生にしてはっきりとした目標を持ち、それに目指して努力する姿を見せれば誰だってほれる。しかもバイオリンを弾いてる姿を見せるというオマケ付き!!それに比べ長差なじみの男は普通の中学生。これじゃ勝てるわけがない。

 この映画を見ているとどうしてもこの幼馴染を応援したくなる。幼馴染の立場からすれば、ずっと好きだったヒロインがいきなり現れた男にかっさらっていかれた感じだと思う。それはあまりにも酷だと思う。本当、かわいそうな感じがする。

 ちょっとひねくれた考え方かもしれない。まぁ、こういう考え方もありだと思う。

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2006年03月10日 トラックバック(0) コメント(6)

恋愛に卑怯も悪いも良いもないんだよ、きっと。

幸せになった二人が勝ちなんだよ。

2006年03月11日 たかぎ URL 編集

思いが届かず、恋破れたものがいることを忘れないで欲しい・・・。

2006年03月11日 w.v URL 編集

恋に本気になりてえな…。

思いが届かず、恋破れてなくなんて俺やったことねえな。。。


かっこいいよ、そこまで人を好きになれるヤツは。。。

2006年03月12日 T URL 編集

確かに俺もそんな熱い恋愛をしたことないなぁ。

誰かを愛するということか。なんか重いなぁ。

2006年03月12日 w.v URL 編集

自分の生き方、性格そのものまでを変えてしまうくらいの衝撃に出会いたいものですな。

2006年03月14日 T URL 編集

会えるといいなぁ。

今まで自分が持っていた夢を捨ててまで恋する。

ちょっと怖いけど憧れでもあるなぁ。

2006年03月14日 w.v URL 編集












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