自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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ローレライ

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ローレライ

 久々に映画で感動した。ストーリーも良かったしアクションシーンもいいし。やっぱり潜水艦はいい>^_^<。

 ストーリーは結構テンポ良く進んでいく感じがしていてすんなりと受け入れられたと思う。映画の中で言いたいことも理解できたし。映画の主題である『生きることを諦めない』って考え方も好きだし。どんな困難な状況でも決して諦めないことが伝わってきた。

 で、アクションシーンだが、潜水艦で敵艦隊の爆雷を避けるところとかが迫力があって面白かった。魚雷とかを間一髪でよけるところとかCGが見ごたえあったと思う。ただ、ちょっとCGの使いすぎな気が・・・。敵の戦闘艦とかはCGではなくて実写にしたほうがいいと思う。でも、結構リアルに描かれていたと思う。

 で、ここから先はオタクっぽくてあんまり言いたくないんですが、なんか設定がガ○ダムっぽい感じが・・・。新型兵器の設定とかがねぇ。ニュータ○プかい!お前はって感じ。というか薬で開花させているから強化人・・・。このあたりで止めておきます(-_-)。
 
 ちなみにこの映画、2時間近くあって出てきた女の子は3人!そのうち1人は5・6歳くらいの子だし・・・。男塾みたい(^_^.)

 内容、映像どちらも良かったと思う。今度原作の小説『終戦のローレライ』を読もう!
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2005年04月15日 トラックバック(0) コメント(0)












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