自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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フォームの改良について

 最近テニスをまったくしていない状態。なんで気持ちだけでもテニスを!ということで技術面についてちょっと。

 テニスをちょっとやっていないとどうしてもフォームが乱れてしまう。特にフォアハンド。バックはある程度『型』が決まっているからあんまり乱れないもんだが、フォアハンドはプロを見てもわかるように千差万別。きちっと決まった型がないのでとかく乱れやすいものである。

 で、やっぱり1ヶ月近くちゃんと打ってないと段々とフォームが乱れるもので・・・。全然打てない。で、そういう時に何を考えるかというと、フォームの修正ではなくてフォームの改良。

 どういうことかというと、考え方を変えるということ。フォームが乱れた状態ではなくて今ある形をいったんリセットしている状態って考えること。何も変わんないような感じに見えるけど(笑)。その気持ちを持って実はやりたいことがある。

 それは何かというとフォームの改良。今まで打っていた方法をいったん捨て去って新たな形をまた作っていく。そういう意味ではテニスがなまっていたほうがよい。今までのフォームで打とうが新しいフォームで打とうが、打球が飛ばないことには変わりがない(笑)。どうせ飛ばないなら思い切って色んな打ち方で打ってみればよい。

 そうやって色々とフォームをいじって今の形になった。今、現在は『コンパクト化』をかかげているが、昔はかなりテイクバックが大きかった気が・・・。これも今だけでもしかしたらまたヒューイットばりのテイクバックになったりして(笑)。ま、どうなるかは分からないけど、しばらくテニスが出来ない時間が続くので、今度もまた色々なことにチャレンジしていきたいと思う。
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2005年02月26日 トラックバック(0) コメント(1)

確かに。『見える!私にも見えるぞ!』

2005年02月27日 w.v URL 編集












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