自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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ペイチェック 消された記憶

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 ツタヤに行ってふと手にした映画。そういえば昔宣伝していたっけ。そんときは面白そうだと思ってそのまんまにしていたやつ。で、見てみると予想以上に面白かった。なんかアクションがメインではなくて1つ1つのアイテムを使ってピンチを乗り越える所がノープレっぽい。それに最後にドンデン返しがあったりしたり。時間を気にせずに見れた映画だと思う。
 
 で、最初のテロップにも出ているんだけど監督がジョン・ウー。確か『フェイス/オフ』の監督だっけ。あの映画も結構面白かったけど、この監督の作品は面白い。東洋系の監督らしく要所に台湾映画っぽいにおいを出している。棒術とか、普通のアメリカの映画では出ないもん。それにこれは昔、『笑う犬の冒険』で言っていたことだけどこの監督の映画には必ず出てくる『ハト』などが出てきた。好きですねェ。この監督。
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2005年02月12日 トラックバック(1) コメント(0)












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