自乙組織化と磁気ポーラロソ効果

果てしなく遠い、ゴールを探しながら

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栃木SC VS サガン鳥栖

20090829213011
栃木SC VS サガン鳥栖
0-2

久しぶりに観たら外国人が加入してた。途中から加入するってことは最下位ってことを結構危機的にみてるのかも。いいことだ。初年度だからって最下位がいいわけないんで頑張ってほしい。

【前半】
前半は1本ビックチャンスを逃したのは本当に大きい。決定的なチャンスだったのになぁ。こういうチャンスを活かすために補給したのに。残念。

鳥栖のあのPKはちょっと微妙。あの前から何回かFKやCKで倒れていたからそれを見ての判断なのかな。でも遠くから見てた感じではPKはちょっとって感じ。

攻めに関しては右サイドからの崩しがうまくいってた感じなんでこの調子で頑張ってほしい。

【後半】
後半は散々。チャンスも作れず、ピンチばかり。1人退場してからはもうガタガタ。点が入る臭いが全然しない。攻めに人数を割かないといけないので守備に人が足りず、そのためピンチの連続。散々ですな。1人退場したら厳しいよ。

ただ退場したから負けたかというと、そうでもない気がする。力の差が見えてた気がする。ちゃんと崩せてないしミスも多いし。コンセプトもちょっと分からないので何をしたいのかが見えてこない。負けるのは仕方ないけど(仕方なくはないけど)、どんなスタイルにするか明確にしたい。

【総括】
今回は最初の20分だけ面白くてあとは見ててつらい内容だった。ミスも目立ってきているし、走れてない部分もあるのでその点を修正してほしい。難しいとは思うけど。

最後に審判について。今回はちょっと審判の姿勢がころころ変わってる気がした。自分は審判には結構寛容で今回の退場に関しては妥当だと思う。ただPKの場面とかスローインの場面とか集中力が欠けてるなって思われる部分が散見された。反省して次に活かしてほしい。

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2009年08月29日 トラックバック(0) コメント(0)

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すごい、あの人見知りのシゲ美があんなになつくなんて!

結構楽しめた!役者さんたちのハジケっぷりが面白くて予想以上に面白かった。

変にCGなんか使わずにちゃんとメイクして、ちゃんと歌ってたのがよかった。
原作をちゃんと読んでないのでなんとも言えないけど、ファンの解説口調とか雰囲気は出てたと思う。

それにしても自分の求めてない部分(デスメタル)に才能があって自分のやりたいこと(ポップ)では全然駄目だったらかなり苦悩すると思う。
すぱっと見切りをつけて才能のある方面に突き進むってわけにはいかないし。
かといってやりたいことだと大成しないのはわかり切っていることだし。

妥協とは違うけどどっかであきらめないといけないのか。それはそれで切ない。

2009年08月23日 トラックバック(0) コメント(0)

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主人公の幼馴染が殺され、相棒とともに犯人であろう男に接触し、証拠を探す話。
そう聞くとよくある刑事ものみたいだけど、物語が進むにつれて、
次々に証拠があがってきて、「本当にこの人が犯人?」という意識になる。
で、真犯人は誰なのか。

自分ははずしてしまった。ミスリードにひっかかりました。
もっと注意深く見ていればわかったんだけど。

それにしても被害者の金髪のねーちゃんがちょっとばかっぽくみえるのは
金髪の女は馬鹿っていう先入観があるからだろうか。

2009年08月19日 トラックバック(0) コメント(0)

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ディズニー製作ということで、本当に分かりやすい映画。
悪党から逃げながら主人公の祖先の汚名を晴らすため、たとえ犯罪を犯してでも進むという、
よくある目的のためなら手段を選ばないストーリー。
ピンチの場面があっても「どうせ助かるんでしょ」って感じだからハラハラはしなかった。
ただ、期待通りに進むから安心感はある。
疲れているときに見るのはいいかも。

最後にラストだけど、もちろん悪党を倒してハッピーエンドなんだけど、
今回の悪党がコテコテの悪党ではない感じがちょっと意外だった。
財宝よりも後世に名を残すことを求めるみたい部分が。
よくある悪党は逆にお金さえあればいいって感じなのに。
その部分がちょっとひねった感じなのかな。

2009年08月16日 トラックバック(0) コメント(0)

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